アゴ削りの後遺症について

憧れの小顔を手に入れたけど

エクササイズや化粧での効果は薄かったこんなに削っても大丈夫?憧れの小顔を手に入れたけど

手術は予定より長い5時間で終了して、麻酔が切れた時には顔中包帯グルグル巻きの状態でした。
口内から切開して手術を行ったので、術後に包帯を取った時には顔がかなり腫れあがって、内出血で全体が紫色になって痛々しかったけど、顔に傷は全く残ってませんでした。
術後の経過も良くて、出血が収まった事もあり術後入院数日で退院しました。
通院で抜糸治療を行ったり、何回か通院しているうちに顔の腫れが引いていき、思っていた通りの理想の小顔になって、手術をして良かったと本当に喜んでました。
手術後の止血の圧迫固定が適切だったので、触診でも目立ったしこりや血腫も出来ておらず、後遺症はありませんと説明されました。
それから1ヶ月ぐらいは何も問題なく、小顔になった喜びを噛みしめながら明るく生活を送ってました。
1ヶ月が過ぎた頃から、寝ていて歯ぎしりすると朝起きると顎骨が痛むようになりました。
慣れれば大丈夫だと思って放置してましたが、大好きな硬いせんべいを食べた時に激しい激痛に襲われて美容外科クリニックに診察してもらったら、アゴ骨を削り過ぎたことで骨にひびが入ってました。
先生もアゴ削りの後遺症を認めてくれ今も治療をしてます。